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2005.12.07

インタラクティブ・エンタテインメントの歴史と展望

12月2日付のひでぶに、先日の立命館大学での国際シンポジウム「インタラクティブ・エンタテインメントの歴史と展望」についての話が載っていた。実はこのことについて書かれるのが楽しみでしょうがなかった。

(参考:GAME Watchより)
国際シンポジウム「インタラクティブ・エンタテインメントの歴史と展望」が立命館大学にて開催
シンポジウム第1部:「ゲームデザイン・テクノロジーの源流」
シンポジウム第2部:「ゲームデザイン・テクノロジーの今と未来」

たったの数時間で、ゲーム創成期からの30年を振り返ることが出来たこのシンポジウムに、カントクも心を新たにされたようだ。

カントクはこのシンポジウムで、オンラインゲームに対しての見解を示している。
それが僕にとってもすごく「ハッ!」とさせるもので、
と同時に、「この人なら未来を任せても安心かも」という気がしました。

MGS4でのMGOの仕様が、とても楽しみになりました。

05.12.07. TimeLeft 1Day!

2005年12月7日。PSPのメタルギア、「METAL GEAR AC!D ²」の発売が明日に迫ってきた。12月2日付のひでぶに、先日の立命館大学での国際シンポジウム「インタラクティブ・エンタテインメントの歴史と展望」についての話が載っていた。実はこのことについて書かれるのが楽しみでしょうがなかった。(参考:GAME Watchより)国際シンポジウム「インタラクティブ・エンタテインメントの歴史と展望」が立命館大学にて開催シンポジウム第1部:「ゲームデザイン・テクノロジーの源流」シンポジウム第2部:「ゲームデザイン・テクノロジーの今と未来」たったの数時間で、ゲーム創成期からの30年を振り返ることが出来たこのシンポジウムに、カントクも心を新たにされたようだ。カントクはこのシンポジウムで、オンラインゲームに対しての見解を示している。それが僕にとってもすごく「ハッ!」とさせるもので、と同時に、「この人なら未来を任せても安心かも」という気がしました。MGS4でのMGOの仕様が、とても楽しみになりました。今朝はこのひでぶを読んでから、朝の8時ごろから「習字」を書き始めた。これが終われば、レポート課題が全て完了。あとは提出するだけになる。今もまだ書いている途中だ。課題として書く言葉は「すみ」と「遠足」。そして、臨書と呼ばれるものが2題ある。臨書というのは、お手本の文字を見ながらお手本を真似して書くこと。「遠足」はなんとかなったのだけど「すみ」に関しては、なかなかうまく書けない。文字のバランス、配置など、ひらがなは難しいことを改めて実感。とくに「み」の1画目がとても難しい!最後の曲線の描き方が難しい。線の太さやカーブの描き方、そしてどこで筆を止めるのか。どれをとっても難易度が高く感じる。いつもはこうしてキーボードで文字を書くことが多いから改めて、こうして筆で文字を書くのは、新鮮な気持ちがある反面自分の「筆不精」さを、まじまじと実感してしまう。とりあえず、このあとは「臨書」に移ります。どうなることやら………。