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2006.03.30

メタルギアウィキ

全くの未完成状態ですが、個人的にコツコツ作っています。MGS2やMGS3の記述を中心に進めていますが、MGS4もコツコツつくてます。MGS1以前のデータが乏しいのが課題です。


METAL GEAR WIKI -  http://lllife.net/mgwiki/Wikipediaさんでも素晴らしい内容のメタルギアの記事が掲載されていますが、とくにそういった記事と差別化を図るわけではありません。ただ、メタルギアのファンサイトがWikiを作るとどうなるか、っていう意図もあります。

2006.03.27

ローンチソフトを考える。

ローンチ(launch)・・・発売する。

ローンチソフトとは、新しい家庭用ゲーム機のコンソール、その発売と同時に発売されるソフトのことです。

次世代ゲーム機の勝算要因としてよく語られるのが、このローンチソフトです。ハードの発売と同時にどれだけのソフトが発売されるのかが、次世代ゲーム機競争の鍵といわれているのです。

では、これまでのローンチソフトには何があったのか、そしていくつあったのか。そこのところを見ていきたいと思います。普通は古いほうから順番に並べていくべきところですが、今回はいちばん新しいコンソール、Xbox360のローンチソフトから遡っていきたいと思います。
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Xbox360(日本発売:2005年12月10日)
・ エブリパーティ
・ パーフェクトダークゼロ
・ ニード・フォー・スピード モスト・ウォンテッド
・ FIFA06 ロード・トゥ FIFA ワールドカップ
・ テトリス ザ・グランドマスターエース
・ リッジレーサー6
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PlayStation Portable(日本発売:2004年12月12日)
・ みんなのGOLF ポータブル
・ ヴァンパイア クロニクル ザ カオス タワー
・ 麻雀格闘倶楽部
・ ルミネス -音と光の電飾パズル-
・ アーマード・コア フォーミュラフロント
・ リッジレーサー6
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Nitendo DS(日本発売:2004年12月2日)
・ さわるメイド イン ワリオ
・ スーパーマリオ64DS
・ 大合奏!バンドブラザーズ
・ 直感ヒトフデ
・ ポケモンダッシュ
・ 頭脳に汗かくゲームシリーズ!Vol.1 COOL104JOKER&SETLINE
・ ザ・アーブス シムズ・イン・ザ・シティ
・ 麻雀大会
・ ZOO KEEPER
・ 研修医 天堂独太
・ きみのためなら死ねる
・ ミスタードリラー ドリルスピリッツ
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Xbox(日本発売:2002年2月22日)
・ 幻魔 鬼武者
・ 信長の野望 嵐世紀
・ ESPN winter XGames Snowboarding2002
・ エアフォースデルタII
・ サイレントヒル2 最後の詩
・ ハイパースポーツ2002WINTER
・ JSRF ジェット セット ラジオ フューチャー
・ デッドオアアライブ3
・ ダブル・スティール
・ 天空 -Tenku- Freestyle SnowBoarding
・ プロジェクトゴッサム ワールドストリートレーサー
・ ねずみくす
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GameCube(日本発売:2001年9月14日)
・ ウェーブレース ブルーストーム
・ ルイージマンション
・ スーパーモンキーボール
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PlayStation2(日本発売:2000年3月4日)
・ A列車で行こう6
・ ETERNAL RING
・ 柿木将棋IV
・ 決戦
・ ステッピングセクション
・ ストリートファイターEX3
・ drummania
・ 麻雀大会III ミレニアムリーグ
・ 森田将棋
・ リッジレーサーV
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ローンチソフトといっても、ハードと同時発売ではなく数日遅れて発売されているものもありますが、今回は「同時発売」で見てみました。

さらに遡ってもいいのですが、どうもこうやって見ていくうちに、ローンチソフトの重要性は、さほど大きいものではないのではないかと思ってきたわけです。

PSPとNDSの例で話すと、どちらもローンチソフトは今ひとつパッとしません。パッとしていたソフトといえば、PSPは「みんゴル」「リッジ」、NDSには「きみしね」「ワリオ」。そんなとこじゃないでしょうか。

2005年になってNDSがあれほど勢いづいてきた理由には、NDSの機能を生かしたソフトが登場したからに他ならないと思うわけです。

ハードの売れ行きは長期的視野で見る必要があることを、ここで確認しておいたほうがよさそうです。Xbox360だって、魅力的なソフトがこれから次々と登場するはずです。現時点では劣勢かもしれませんが、PS3、そしてRevolutionの登場の頃にはいい競争をしているかもしれません。

2006.03.26

気になるゲーム、2006春。

このシリーズは、2006年春、このブログの著者が気になって仕方のないゲームをリストアップするだけの、ブログ上でのウィンドウショッピングを表現した(?)ものである。
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まずはやっぱり話題の超大作。「ファイナルファンタジー XII 」ではないでしょうか。やっぱりなんだかんだ言っても、遊んでみたいっていう欲求はあります。

そもそも僕の家には1つもRPGがないのでなにか1つは遊びたいと。そうなると「一点豪華主義」じゃないですが、「とりあえず買っとけ!」みたいなゲームがほしいと。となるとやっぱり・・・これかなぁ?

正直、FFXとFFX2は当時、絶対に買わないと決めてました。「戦闘に入る前のロード時間が長い」っていう噂を聞いていて、「それなら・・・」って感じで。
でも今回はFFXIの要素を取り入れたので移動と戦闘がシームレス(つなぎめがない)だそうなので・・・。

あと、FFのデモムービーってプリレンダリングだと思うのです。MGS3のリアルタイムレンダリングムービーを観てしまうと、「リアルタイムでムービーを作るMGSはすごい!」みたいな考えがありまして。
ただまぁ、その考えは今でもあるんですが、PS2でここまでできるっていう映像美を一度は観ておいてもいいかなぁ・・・と考えるようになりまして。あと、PS3になったらどのゲームもリアルタイムレンダリングになると思うから、プリレンダリング最後の大作という記念に(?)。

シナリオは王道でもかまわないクチですし。
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次に気になるのは「幻想水滸伝 V 」です。これもRPGつながりで遊んでみたいなぁと思っているもののひとつです。前述の「FF XII」のおかげ(?)で影が薄くなっているといわれてまして、でも傑作RPGであると、そのように聞いてます。

特に思い入れがあるというわけじゃないんです。そもそも幻想水滸伝がRPGだと知ったのは今年なんです、はい(ファンの皆さん、ゴメンナサイ)。勝手にシュミレーションゲームだと思ってました。

ポジティブなゲームの感想をもっと沢山目にしたら、きっと購入するかも。
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そして以前にも書きましたが「新 鬼武者 DAWN OF DREAMS」です。「ズババババッサリ感」を味わってみたいっていうのと、久しぶりに「鬼武者」をしたいというのが理由かな?

今にして思えばあの「一閃」っていう攻撃システムは、確かに気持ちいい!

個人的には、シナリオ分岐のあった「鬼武者2」は、シナリオ達成率100%になるまで遊んでました。もう遊びたくないです(笑)。久しぶりに遊ぶなら「鬼武者3」かな?

ただ、リアルタイムレンダリングでもムービーが、MGS3に比べるとしょぼいかな(あくまでも比較の問題)。2004年末にMGS3を遊んで以来、リアルタイムレンダリングムービーはMGS3以上か以下かで見てしまうようになってしまいました。
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あ、でも僕は「ビジュアル重視」ではなくて、どっちかというと「面白さ重視」で判断してます。ただPS2が登場してからは、「美しいのは当たり前」という前提でゲームを見てます。

やっぱり遊んでいて面白くなくちゃ。20年前のスーパーマリオブラザーズが、いまだに現役なんだもん。中途半端な美しさを装うよりも、CGが2Dでもいいから質と量が素晴らしいゲームをしたいのです。

そんなことを踏まえて、次はXbox360です。
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なんといってもXbox360で注目しているタイトルは「RUMBLE ROSES XX ランブルローズ ダブルエックス」ですよ。PS2版の前作は遊んでいませんが、大注目してます。

このゲームのキャッチコピー、しってますか?

「美しいだけじゃ、相手にならない。」

これって思いっきり「あの」某格闘ゲームを意識しているように私には思えてなりません(笑)。

それはそうと、プロレスゲームでありながらもここまでエンタテインメント性が高いゲームは、Xbox360では初ではないかと、そう思うのです。タッグマッチあり、コスプレあり、オリジナルレスラー作成もあり、ムフフなバツゲームもあり、ストリートファイトもあり、パンダもあり・・・。

とにかく、次世代機の格闘ゲームのスタンダードになりうると、ひそかに思ってます。

今は親と同居中ですが、もし一人暮らししていたなら・・・。

懸念しているのは、会場の数がもっと多ければ・・・と。
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最後にもうひとつだけ。ひそかにがんばって欲しいと願っているゲームです。
それは「NINETY-NINE NIGHTS」です。

数千以上の大群を相手に戦うゲーム。簡単にいってしまえばそれでおしまいなのですが、なぜ気になっているかというと、ゲームのテーマが「戦争とは」「正義とは」といった、割とシリアスなもの。

「今日の味方が明日の敵になるかもしれない」といった体感ができるゲームは貴重だと思うし、それでいてしっかりエンタテインメントしているのも評価できます。

見た目が派手だけど、操作は簡単というのも○。

ただいくつか懸念している点も。ひとつは「大勢の敵を相手に・・・」っていうのが「無双」シリーズとかぶってしまうところがありまして。ただこのN3は、出てくる敵の数のレベルが違う! 数千から1万の敵が相手になるのですから、ようやくXbox360で、次世代機らしいアクションゲームが出たのではないでしょうか。

もうひとつは操作が単純なだけに、プレイが単調になりがちなのではないかということ。味方の兵に命令を出して行動を指図できるという「ガーディアンシステム」がどこまでプレイに影響を与えるのかが、楽しみなところでもあり、心配なところでもあり。
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さて、ここから先は「個人的な次世代機への期待」です。

2005年のXbox360を皮切りに、2006年にはPLAYSTATION3、REVOLUTIONと次世代機が登場しますが、もはや「絵がきれい」「敵が沢山」はもう当たり前になると思います。

逆に言えば、「絵がきれいで敵が沢山出るだけで、やってる内容は前世代となんら変わらない」といわれてしまったら、次世代機は終わりです。

これから求められるのは、次世代機ならではのアイディア。そしてそのアイディアを具現化するプログラム。

例えば、魚を釣るゲームがあるとしましょう。魚を釣るゲームはそれまでにもありましたが、これからは、この水域にはどんな魚や生物がいて、どんな生態系になっているのか。そしてこの魚は普段何を食べているのか。いま空腹状態なのか。人間に対して警戒心を持っているのか。卵は持っているのか、持っているのならいくつ持っているのか。泳ぎ方は。釣り針の仕掛けに食いついたとき、どんな動きをするのか。さおを引っ張る強さはどれくらいか・・・・・・・などなど。

このように様々な要素が、すべて計算で導き出され、そして結果として画面に現れてくる。

極端な例ではありますが、Xbox360やPLAYSTATION3のような次世代ゲームの最終目標は、全てが全てというわけじゃないけど、そういった現実世界の再現のような気がします。特にPLAYSTATION3の「挑戦状」にはそういった部分があると思います。

現実世界の再現でなくとも、例えば登場する兵士の一人一人が、同じように見えても顔つき、表情、歩き方、くせ、性格、装備品などが細かに違っていて個性がある、というように、これまではマシンパワーの性能限界の為にできなかったことができるようになる、ということがいかせるゲームの登場を待ちわびています。

あと、オンラインで対戦できる、というのもひとつの要素かもしれません。でもオンライン対戦そのものは、あまり目新しいものではありません。
PS3ではビデオチャットもできるらしいです。一歩踏み込んだオンライン対戦がPS3では実現するかもしれません。

2006.03.25

MGS2 BIGBOSS PLAY - 連射コントローラーが欲しい

アーセナルギア回腸(天狗兵×42)を、なんとほぼノーダメージでクリア!つづくアーセナルギアS状結腸(天狗兵×128)では何度かHPバーが赤くなりながらも小部屋の中でHPを回復しつつ何とかクリア!ここで最後のセーブ。いよいよアーセナルギア直腸(量産型メタルギアRAY×20)との戦いが始まります。だいたい6回に1回の割合でMG-RAYを倒すことができるのですが、問題はそのあとの首絞めイベント。ソリダスが装備している触手に首を絞められている状態を、△ボタンの連打で耐えるという過酷なイベント。このイベントの成功率は4回に1回。そんなに難しくないイベントのはずなのに・・・ナゼ?



この首絞めイベント。難易度によってその連射する秒数が違います。MGS2:SUBSTANCEの場合。VERY EASY : 10秒EASY : 10.6秒NORMAL : 15秒HARD : 20秒そしてEXTREME : 25秒。「たった25秒?」とお思いでしょう。とんでもない。拷問です。高速連打を25秒間続けるなんて、並大抵のことじゃありません。1度成功しましたが、そのあとのソリダス戦に、間違いなく響いてます。ちなみにMGS2 : SUBSTANCEの超最高難度。EUROPEAN EXTREMEでは・・・EUROPEAN EXTREME : 50秒。連射コントローラー、購入しようと思います。

2006.03.23

MGS2 BIGBOSS PLAY - 天狗兵戦突入

L脚下部オイルフェンス、ようやくクリアしました。
終わってみれば「ヘ」みたいなもんですね・・・。
ただスネークと合流する直前のアーセナルギア空腸で、最後の最後、監視カメラに発見されてしまい間、1度は失敗しました。

このアーセナルギア空腸は、じつは最初の天狗兵が視線をそらした隙に、奥へ奥へと猛ダッシュすれば、1階部分で見つかることはまずありません。

問題は2階へとつながる階段。

この階段をすばやくローリングしながら昇れば、本当なら監視カメラにも見つからずにアーセナルギア上行結腸に行けるんです。

でも、この階段で中途半端なショートカットをすると監視カメラに見つかります。

そこでBパターンです。

主観で監視カメラの動きを見ながら、監視カメラが通路中央から右のほうへと視界を動かし始めたらダッシュ! 天狗兵の背後をすり抜けてゴールすれば成功です。


いよいよアーセナルギア回腸とS状結腸での天狗兵戦。

回腸ではできるだけ遠距離戦で、終盤は冷却スプレーでスネークを援護する作戦に。

S状結腸ではブレードの峰打ちで片付ける作戦で。HPが危なくなったらステージの入り口に戻って匍匐状態でHP回復してみようかと。


先ほど練習のつもりでプレイしていたのですが、なんとなくいけそうな気がします。BIGBOSSまであと一歩!

MGS2 BIGBOSS PLAY - L脚下部で苦戦

これは「MGS2 SUBSTANCE」で、ゲームクリア後に表示されるプレイ内容に応じた「称号」の中でも最高の称号、「BIGBOSS」を獲得するためのシリーズです。



あいかわらずL脚下部オイルフェンスで梃子摺っていて、サイファーの登場を忘れていたり、ステルスのクレイモアを排除し忘れていたり。ヴァンプにあっけなくやられるし。でもうまくいくときはうまくいくし。

そんなわけで、なかなかアーセナルギアに突入できていません。

そこで、作戦変更。

残り2回のセーブポイントをこれまでは量産型MG-RAY戦直前と直後にしようと思ってましたが、ここは思い切って。

アーセナルギア回腸で1回目。
アーセナルギア直腸で2回目。

に変更することにしました。


1.L脚下部オイルフェンス(EE援護)→アーセナルギア 胃(全裸)→アーセナルギア 空腸(大佐発狂)→アーセナルギア 上行結腸(スネーク合流)
2.アーセナルギア 回腸(天狗兵×42)→アーセナルギア S状結腸(天狗兵×128)
3.アーセナルギア 直腸(MG-RAY×20)→(拷問)→フェデラル・ホール(最終戦 ソリダス)

この3つに区切りなおすことにしました。


以下、各ステージでの留意点。

「L脚下部オイルフェンス」
PSG1-Tで以下にすばやくゴルルコビッチ兵を眠らせることができるか。そしていかに適切にヴァンプを処理できるかにかかっていると思う。

「アーセナルギア 空腸」
最後の扉の近くにある監視カメラに見つからないようにするために、すばやくしっかりと階段をジャンプできるかが鍵。こけてしまったらBパターンに。

<セーブポイント>

「アーセナルギア 回腸・S状結腸」できるだけ少ないダメージで切り抜けて、次のMG-RAY戦に備えたい。回腸では遠距離から天狗兵を眠らせたほうが得策かも。S状結腸でもおなじ。距離感をつかむことがBIGBISSへの近道かも。

<セーブポイント>

「アーセナルギア 直腸」
接近戦で挑むべきか。足踏みの回数。水圧カッターを出すタイミングなど、MG-RAYの挙動をよく見て、テンポよく破壊していきたい。

MG-RAY終了後の拷問デモは失敗は許されない。MG-RAYが終わったからといってまだまだ気は緩められない。

「フェデラル・ホール」
当初の予定ではこのステージが最後のセーブポイントだった。でもソリダスはうまくいけばノーダメージで倒すことが、僕にだってできると計算。

果たしてBIGBOSSの称号を手にすることはできるのだろうか・・・。

2006.03.21

カードコンプリート!

メタルギアアシッド2、カードコンプリートです!

バッサリ感って・・・?

カプコンから出ているゲームで『鬼武者』シリーズってありますよね。そのシリーズの最新作『新 鬼武者』を買ったらいいのか悩んでます。いえ、今すぐ買いたいというわけじゃなくて、いずれ買っておいたほうがいいのかなぁ……と。『鬼武者』シリーズは「2」からはじめて、「3」、「1」の順で遊んでました。「3」をやった後の「1」との格差には愕然としたクチですで、最新作なんですが、なんで悩んでいるのかというと、『鬼武者』シリーズの謳い文句。「バッサリ感」ってそもそも一体何なのか、いまいちよくわからないのです。『新 鬼武者』になってそれが「ズババババッサリ感」になって、それまでの「バッサリ感」とどのように違うのか…。刀で敵を切るゲームなんて、今やどこにでもあります。「三国無双」「戦国無双」、最近じゃ「デビルメイクライ3スペシャルエディション」、そしてX360の「Ninety Nine Nights」もそう。「戦国BASARA」とか。同じようなシステムのゲームが増えてくると、「バッサリ感」が何なのかどんどんわからなくなってくる。で、ためしに「バッサリ感」で検索したら、一発でした。『鬼武者』シリーズにおける「バッサリ感」とはすなわち、『一閃』のことだったのですね。オフィシャルサイトでもよく探したら「バッサリ感の代名詞」とかかれてました。確かにそうです。敵の攻撃を受ける直前に攻撃ボタンを押すと、大ダメージを敵に与えることができるこのシステムは『鬼武者』ならではです!で、『新 鬼武者』がなぜ「ズババババッサリ感」なのかというと、その「一閃」の種類が増え、さらに一閃そのものが出しやすくなったからなんですね。……そうかそうか。……確かに一閃を決めたときの「バッサリ感」は気持ちよかったなぁ~。………『新 鬼武者』? 『ズババババッサリ感』??…………ふぅ~ん。…………………………「ワンダと巨像」同様、いずれ買おうかな?

PLAYSTATION3 × REVOLUTION、その価格発表時期は?

「まこなこ」さんの「プレイステーション3の発売時期と全世界同時発売」の記事に書かれてあったPLAYSTATION3やREVOLUTIONの「価格・発売日を発表するタイミング」の駆け引きが非常に気になるところ。

PLAYSTATION3に至っては、価格は8万円以上だろうという噂も立っているだけに、価格設定と、発売日を「いつ」発表するかが、本体の売り上げにある程度影響を与えるであろうことは容易に予想がつく。

「先行逃げ切り型」か、「後出しジャンケン型」か。

参考になるかどうかわからないが、PlayStation2(初期)の価格が発表されたのは、発売の約半年前のこと。となると、そう遠くないうちにPLAYSTATION3の価格が発表される「可能性」はある。

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ところで、PLAYSTATION3の価格が一体いくらになるのか?
久夛良木氏がPlayStation Meeting 2005で「高いぞとは言っておく」と話しているだけに、かなりの高額が予想される。

が。ソニーのBlu-rayプレーヤー「BDP-S1」が米国で7月登場する。価格は1000ドル。となるとPLAYSTATION3は…??800ドル以上は確実なのか???

ところが、今回発売されるBDプレイヤー「BDP-S1」。MP3やJPEG画像を記録したDVD+R/RWの再生に対応していたり、BD-Javaによるインタラクティブ機能への対応もしていたりで、厳密にはBDプレイヤーとしてのPLAYSTATION3よりは「上位」にあたることは確か。

PLAYSTATION3搭載のCellプロセッサにより全てをソフトウェアデコード再生するのであれば、PLAYSTATION3が想像しているほど高額にはならない可能性だってある。

それに、一ヶ月の生産を100万台とするのであるから、それなりの価格を提示するはず。ハードが広まらなければソフトも売れない。通常のBDプレイヤーが100万台単位で販売することはないわけで、本体価格が1000ドルということは決してないだろう(断言は出来ないけど)。

そこで、希望的観測ではありますが、PLAYSTATION3の価格はズバリ、7~800ドルを下回るのではないでしょうか。ただ、SCEは当分の間はPS2にも力を注ぐことは明らか。「PS3がプアマンズBDプレイヤーではない」という発言の裏には、PS2とPS3とで、セールス対象を2つ持つということなのではないだろうか。PS3のセールスが軌道に乗り次第、PS3の価格を下げ、それと同時にPS2の生産を抑えていく。PS1とPS2の頃と同じような体制をとると考えられる。

そしてREVOLUTION。価格は最大でも500ドルを下回るかと思う。Xbox360が400ドルを下回っていることを考えて、それ同等の価格か、もしくは500ドルをきる価格になると思う。

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販売価格発表のタイミング。そのひとつに考えられるのがE3でありTGSであったり。任天堂の場合はTGSへの出展はないため任天堂独自のイベントが開催される。

そしてもうひとつ。現在アメリカ・サンノゼで開催中の「Game Developers Conference 2006」(GDC2006)。このGDC2006で任天堂から何かしらのニュースがある、かも。

2006.03.20

MGS2でBIGBOSSを狙う・・・L脚下部オイルフェンス~アーセナルギア

「むずかしい!」

一筋縄に行かないことはわかっている、MGS2でBIGBOSSの称号を獲得すること。そこで、同じステージを何度も練習できるように、各ステージ冒頭でセーブすることに。これでいつでも何度でも同じステージが練習できます。

まず、L脚下部オイルフェンスでのスナイプ。これはなんとかなる。最後のヴァンプ戦も、まぁなんとかなる、かなぁ~という雰囲気。

問題はアーセナルギア突入以降。

なんどやってもうまくいかないアーセナルギア回腸。資料によると、ここでは天狗兵42人が登場します。そのあとの天狗兵が128人出てくるアーセナルギアS状結腸のほうが簡単です(相対的に見ると)。

昨日紹介した「METAL GEAR SOLID 2 SONS OF LIBERTY METAL WORKS THE PERFECT KONAMI OFFICIAL GUIDE ― DVD付」をみると、模範プレイではノーダメージでスルスルスル~~ッと3つ目の天狗兵登場ポイントの手前まで移動し、遮蔽物に隠れてスネークを援護しているんです。

これの「マネ」がしたく、何度もその移動を試みますが、無理です。

ならば、無難に遠くからM9やPGS1-Tといった麻酔銃系の火気で眠らせたほうがいいのかも・・・・・・・。

ただ、やってみて気がついたのは、冷却スプレーでスネークを援護していれば、何とか42人を倒すことができそうです。

2006.03.19

“MGS2 BIGBOSS PLAY”を思い出す・・・

以前、「MGS2 SUBSTANCE」でBIGBOSSの称号を取る!と宣言していました。

あれから半年以上たち、全く進んでいないわけです。

予定では、これから

L脚下部オイルフェンス~アーセナルギア直腸、MG-RAY戦直前(SAVE)
アーセナルギア直腸、MG-RAY戦直前~アーセナルギア直腸、MG-RAY戦直後(SAVE)
アーセナルギア直腸、MG-RAY戦直後~フェデラルホール ソリダス戦

と、なるのですが、L脚下部オイルフェンスカラ、MG-RAY戦直前までを一発でクリアできる自信がないです。とくに、アーセナルギア突入以降の天狗兵との戦い。あの猛烈な攻撃をかいくぐる自信がないのです。

しかし、MGS3でFOXHOUNDを取得しておきながら、MGS2でBIGBOSSをとらないでいていいのかと自問自答を繰り返し、ついに重い腰を上げることに!

正確には、重い腰を上げようかなぁと思ってまして。

そこで必要なのがシミュレーション!

METAL GEAR SOLID 2 SONS OF LIBERTY METAL WORKS THE PERFECT KONAMI OFFICIAL GUIDE ― DVD付
これを久しぶりに見ています。アーセナルギア突入以降の天狗兵との戦いでの雷電の動きをじっくり観察してます。

MGS2 BIGBOSS獲得の、いちばんの山場を迎えております。

まず、オイルフェンスで無事にエマを援護すること。そしてオイルフェンスでのボス戦。
次に素っ裸の雷電を無傷でスネークと合流させること。
そしてアーセナルギアで立ちはだかる200人弱の天狗兵との戦いを制すること。

この3つの難関を、一発でクリアしなければなりません。

使っているソフトは「MGS2 SUBSTANCE」です。
天狗兵に冷却スプレーを浴びせ続けていればクリアになるわけじゃありません。

ANUBISのエクストラミッション制覇と同時並行的に進めていきます。

2006.03.15

PS Business Briefing 2006 March

PLAYSTATION3発売延期に付随して、いろいろな情報が明らかになりました。

1. 発売は2006年11月上旬。
11月上旬、しかも世界同時発売!!
・・・・・・では発売はいったいいつになるのでしょうか。思い返せば、初代PS1の発売は、1994年12月3日、定価39,800円。初回出荷は10万台でした。続くPS2は2000年3月4日、定価39,800円。そしてPSPは2002年12月12日、定価19,800円。

PS1→12月3日(イチ、ニ、サン)
PS2→3月4日(サン、ヨン)
PSP→12月12日(イチ、ニ、イチ、ニ)

・・・・???

そういったことから考えて、ずばり、PLAYSTATION3の発売日は・・・
11月1日。11月2日。11月11日・・・・の中のどれかだと予測。

2. 2.5インチの60GバイトHDDやLinux OSを搭載
HDDの容量やOSの話は初出だったと思います。
Xbox360は、HDD搭載型とHDD非搭載型とを別々に販売していましたが(欧米)、PS3は標準で搭載する模様です。しかもXbox360の3倍の容量!60GB!!なんてリッチなマシンなんでしょう・・・・iPodと同等の容量ですよ。

3. PS3ゲームは全てBD。コストも抑え、量産体制も整える。
懸念されていたBD生産におけるコストも、1枚1000円なんてことはないと語った模様。「全世界で月間1000万枚のBD-ROMを生産できる体制を整える」「早期に現在ある2層式のDVDとほぼ変わらない製造コストにする」とは・・・自分たちでハードルを上げている気もしますが、なんとも頼もしい。

4. PSPがインターネット電話に!
・・・いったいどういうものに・・・・・・。PSPに関してはPS3との連携などの情報も出たとのこと。さらに。

5.セラミックホワイトのPSPを4月15日より19,800円(税込)で単体発売
PSPブラックを持っている一人として、もう一台のホワイトが気になっていましたが、ようやく単体で発売されます。機会があれば購入したいです。

などなど、PS3以外の情報も飛び出した「PS Business Briefing 2006 March」。詳細が気になります。

6. PSPでPS1をエミュレーション!!
なんとPSPで初代プレイステーションソフトのエミュレーションがほぼ可能の状況だという! ネットワーク経由でメモリースティックにPSのソフトデータを保存し、そこから起動させて遊ぶ、なんてことができてしまう!初代PSの名作ソフトがPSPで遊べる日も、そう遠くはないのかもしれない。

そのほかにも、SCEならびにPlaystation.jpでも情報が更新されています。PSP+カメラ、PSP+GPS・・・といった情報も掲載されています。最近NDSに押されがちだったPSPの巻き返しなるか?(GPSとの連携は、カナリ魅力的・・!PSPはもはや単純なゲーム機じゃない)

情報ソースなど

Sony Computer Entertainment Inc.Playstation.jp【SCE発表会】プレイステーション3は11月上旬に世界同時発売!(ファミ通.com)SCE、「PS Business Briefing 2006 March」を開催。PS3の発売時期が11月上旬に(電撃オンライン)SCE、プレステ3の発売延期を正式発表–11月上旬に登場へ(CNET JAPAN)SCEJ、デベロッパー向けカンファレンス「PS Business Briefing」開催プレイステーション 3は11月上旬に全世界同時リリース(GAME Watch)

PLAYSTATION3 発売が11月に延期(毎日新聞)

毎日新聞によると、PLAYSTATION3の発売が、2006年春から、2006年11月に延期された、というのです(http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/game/gamenews/news/20060314org00m300089000c.html)。


今日中にはSCEから公式な発表があるかもしれませんが、11月というのは・・・「やっぱり」といった気がします。「PS3は秋に延期」という噂は本当だったのか。。。


発売延期の理由は2つ。1つは「BD(ブルーレイディスク)の著作権保護に関する規格策定の遅れ」。もうひとつはそれに伴い、今春発売だと初回生産が50万台程度で予定通りの量産化ができないため。


ただ楽観的に考えれば、11月といえばいわゆる「年末商戦」にあたるわけで、それほど深刻な話でもないかもしれない。それに半年ほど伸びることでその分、本体と同時に発売されるソフトの数もある程度増えることになるかもしれない。


楽観的に考えれば、ね。


ピンチをチャンスに変えられるかが、今後のPLAYSTATION3、SCEにとっての課題となるでしょう。





そんななか、わたくしは久しぶりに「ANUBIS : Zone of the Enders」を遊んでます。


面白い!「超未確認浮遊快感」は伊達じゃない。小島プロダクションはメタルギアだけじゃない、と思えてきます!!


5分程度の短めのミッションが積み重なっているので、秋が来ないの・・・・飽きが来ないのもGood!!


ANUBISは「Zone of the Enders」シリーズの2作目なんだけど、1作目のZOEも遊んでみたいなぁ・・と思う今日この頃(評判はいまいちということは聞くんだけども・・・)。

2006.03.14

PS Business Briefing

先ほどの記事にも書きましたが、日本でも明日の「PS Business Briefing」の情報が載りました(http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20060314/scej.htm)。「GDC 2006」を楽しみにしてください。・・・みたいな発表だったらどうしよう?

PS3の開発状況は・・・?

2006年にSCEIが満を持して登場する「はず」の「PLAYSTATION3」。発売予定は2006年・春、のはず。でも、3月になってもこれといった音沙汰がないのはなぜか?「PS3の開発が遅れている」という噂はよく耳にしていたのだけど、今日になってその「音沙汰がない」理由がそれ以外のことのように思えてきた。



ソニーの訴えを退ける 振動技術の特許権侵害で  【ニューヨーク13日共同】米カリフォルニア州の連邦地裁は13日までに、ソニーの人気ゲーム機プレイステーション(PS)シリーズのコントローラー振動技術の特許権をめぐる訴訟で、ソニー側の控訴を退けた。 米メディアによると、控訴が退けられたことでソニー側が特許使用料を含む賠償金を支払う可能性が強まった。今後の展開によっては、今年中に発売が予定されている次世代ゲーム機「プレイステーション3」のコントローラー振動技術にも影響しそうだ。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060314-00000052-kyodo-bus_all


このコントローラー振動技術訴訟は2002年に、サンノゼに本社を置くImmersionがSCE、SCEアメリカ、およびMicrosoftを相手取って起こされた訴訟らしい。2003年にはMSはImmersion社に対してライセンス料を支払うなどで和解している。が、SCEは裁判を続けていたんだね。


2005年になってSCEは一度敗訴している。そのあともいろいろ法廷闘争を繰り広げていたらしい。


そして2006年。またしてもSCEの訴えは通らなかった。最悪の場合、PS、PS2や振動技術を取り入れているソフトの販売が北米で禁止になってしまう。


ライセンス料の支払いなどで決着を見せるのか、それとも「世界のSONY」はあくまでもオリジナルだと通すのか。それ次第では、「2006年のPS3発表」が遠のくとおもわれます。


PS3の話でもうひとつ。SCEは2006年2月に、PlayStationカンファレンスをひらいて、PS3発売直前の「祭り」をやると昨年言っていたんです。ところがその2月は過ぎてしまい、もう春の足音が聞こえてきた3月も中ごろ。「祭り」いったいどうなったんだ?北米のゲーム情報サイト「IGN.com」によると、3月15日にSCEがPS3に関する何らかの発表があるらしいのです。そしてさらに3月22日にはGame Developers Conferenceがあり、そこでも何かしらの発表があるだろう、と。(http://ps3.ign.com/articles/694/694704p1.html)3月15日?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・明日ですね!?でも現地時間で15日だと思うので、きっと日本時間では明後日の夜中~早朝でしょうか?ひょっとしたらこの場で、PS3発売に関する情報が出てくるかもしれません。でも、5月には世界最大のゲーム見本市「E3 2006」が開催されます。昨年の「E3 2005」で「PS3発売は2006年春」と発表しています。あれから1年。本当に発売は2006年春なのか?それとも??



※「E3」・・・「Electronic Entertainment Expo」の略。世界最大のコンピュータゲーム見本市であると同時に、SCE、MS、Nintendoが一堂に会するゲーム見本市でもある。


PS3の発売が延期になった場合、それなりのデメリットはあります。まずは先行して発売されているMSの次世代ゲームコンソール「Xbox360」の台頭の可能性。次世代競争への遅れ。任天堂との覇権争い。などなど。ただ、PS3発売と同時に発売されるソフトが充実するという可能性もあります。






個人的にはですね、PLAYSTATION3が欲しいんです(発売と同時じゃないと思うけど)。Xbox360とは格の違う次世代を見せてくれるんじゃないかという期待感もあります。あと任天堂の次世代機もすごく魅力的です。

2006.03.11

時代に逆行?

僕の心のゲームは「スーパーマリオブラザーズ」と「カトちゃんケンちゃん」ですがなにか問題でもありますか?


2006年!ゲーム業界は本格的に「次世代」へ突入!!・・・・・。・・・・・・・・・・なのですが、どうも僕の場合「ある意味」ではその逆を行っている気がします。昨年末から最近までに購入したゲームにはこんなものがあります。「スナッチャー」(PS)「ポリスノーツ」(PS)「メタルギア アシッド 2」(PSP)「メタルギア ソリッド 3 サブシスタンス」(PS2)「筋肉番付マッスルウォーズ21」(PS2)「ICO」(PS2)・・・どうですか!ほとんどが「最新作」ではないものばかり!!PlayStation2の黎明期の作品だけでなく、あろうことか「ポリスノーツ」はPC9821で初登場したのが1994年!さらに「スナッチャー」に至ってはMSX2やPC88で初登場したのが1988年です!!こんなことでいいのか?最近では「逆転裁判」シリーズ(GBA/NDS・・・「1」が出たのが2001年)や「シルバー事件」(PS・・・これは1999年だって)を遊んでみたいと感じてまして。これはきっとね「次世代」って言葉に踊らされるんじゃない!


「ゲームの面白さ」とは何かを再確認しなさい!


・・・ってことを誰かが伝えようとしているんじゃないかなって、勝手に思ってまして。


2006年3月。今僕がいちばん遊んでみたいゲームは「定吉七番 ― 秀吉の黄金 ―」(PCエンジン 1992年初出)です。