MGS2 BIGBOSS PLAY - L脚下部で苦戦
これは「MGS2 SUBSTANCE」で、ゲームクリア後に表示されるプレイ内容に応じた「称号」の中でも最高の称号、「BIGBOSS」を獲得するためのシリーズです。
あいかわらずL脚下部オイルフェンスで梃子摺っていて、サイファーの登場を忘れていたり、ステルスのクレイモアを排除し忘れていたり。ヴァンプにあっけなくやられるし。でもうまくいくときはうまくいくし。
そんなわけで、なかなかアーセナルギアに突入できていません。
そこで、作戦変更。
残り2回のセーブポイントをこれまでは量産型MG-RAY戦直前と直後にしようと思ってましたが、ここは思い切って。
アーセナルギア回腸で1回目。
アーセナルギア直腸で2回目。
に変更することにしました。
1.L脚下部オイルフェンス(EE援護)→アーセナルギア 胃(全裸)→アーセナルギア 空腸(大佐発狂)→アーセナルギア 上行結腸(スネーク合流)
2.アーセナルギア 回腸(天狗兵×42)→アーセナルギア S状結腸(天狗兵×128)
3.アーセナルギア 直腸(MG-RAY×20)→(拷問)→フェデラル・ホール(最終戦 ソリダス)
この3つに区切りなおすことにしました。
以下、各ステージでの留意点。
「L脚下部オイルフェンス」
PSG1-Tで以下にすばやくゴルルコビッチ兵を眠らせることができるか。そしていかに適切にヴァンプを処理できるかにかかっていると思う。
「アーセナルギア 空腸」
最後の扉の近くにある監視カメラに見つからないようにするために、すばやくしっかりと階段をジャンプできるかが鍵。こけてしまったらBパターンに。
<セーブポイント>
「アーセナルギア 回腸・S状結腸」できるだけ少ないダメージで切り抜けて、次のMG-RAY戦に備えたい。回腸では遠距離から天狗兵を眠らせたほうが得策かも。S状結腸でもおなじ。距離感をつかむことがBIGBISSへの近道かも。
<セーブポイント>
「アーセナルギア 直腸」
接近戦で挑むべきか。足踏みの回数。水圧カッターを出すタイミングなど、MG-RAYの挙動をよく見て、テンポよく破壊していきたい。
MG-RAY終了後の拷問デモは失敗は許されない。MG-RAYが終わったからといってまだまだ気は緩められない。
「フェデラル・ホール」
当初の予定ではこのステージが最後のセーブポイントだった。でもソリダスはうまくいけばノーダメージで倒すことが、僕にだってできると計算。
果たしてBIGBOSSの称号を手にすることはできるのだろうか・・・。


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