2007.02.05
「逆転裁判4」を遊びたいがためだけに買ったようなNDS。だから「逆転裁判4」は絶対に手にしたいと思ってます。
ただ、その前に遊ばないといけないであろうナルホドくん三部作(?)。
そのうち「逆転裁判2」はGBAで遊んでて、「逆転裁判1」は携帯電話で遊んでまして。
そうなると、未プレイの「逆転裁判3」と「蘇る逆転」
「3」もDSで出るだろうと決め打ちをしているんで、GBA版を未だに買えません。
「蘇る」も「1」を遊んでいるせいで、なんだかんだで買えずじまい。
う~ん・・・。
まずは「3」がDSで出てくれたら、それから「4」の購入に移ろうかなぁ・・・。
でも、「3」がDSで出るという確証は無い訳で・・・。
しかし「2」をDSで出しておいて「3」を出さないという話はないだろ??
・・・。
よし。
と、とりあえず「蘇る逆転」から順番に買っていこう。それからのことは、そのときになってからまた考えよっと。
CNET Japanの記事「ソニーの勇敢な騎士、ストリンガーCEO(前編)」にこんなことがかかれてありました。
どさくさに紛れてあまり知られていませんが、現在発表されているゲームは、性能の20%から25%しか使っていません。ゲームメーカーへの刺激が一定のレベルに達して、より多くの性能を引き出せるようになれば、より素晴らしいゲームが作られるようになるでしょう。
ソニーのCEO、ストリンガー氏はこう語っているのです。現在発売されているゲームは、性能の20%から25%しか使っていないですって!? いくらPS3が出て間もなく、開発者がPS3の性能を使いきれていないとはいえ、PS3の性能の半分も使い切っていないとは・・・。
正直、驚きです。
Xbox360が発売されて1年がたち、「Gears of War」という素晴らしいゲームが創られました。そしてその映像は、正直、PS3を超えたと、そう思ったんです。やはり映像美はXbox360に分があるんだ、と。
でもPS3は性能のまだ半分も使っていない。「PS3のベンチマーク的なソフト」と言われる「リッジレーサー7」は、実はベンチマークソフトではないということでしょうか? ならば、PS3がフルにその性能を発揮したとき一体どんなゲームが姿を現すのか・・・今は全く想像できません。