« 3月 2007 4月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 5月 »

« | »


「忍者龍剣伝」と「逆転裁判3」

    昨日WiiのVCで配信が始まった「忍者龍剣伝」の挑戦に、早速挑戦してます!現在、第5章までクリア!残すは最終章の「第6章 降魔」に取り組んでます が!

     

    私は「ゲームセンターCX」のDVDを観ています。幸か不幸か、「第6章」の恐ろしさを知ってしまっています。

    圧倒的な難易度。
    そして、ボス戦の連続。
    さらにそのボスの連戦を、一度でクリアしなくてはならない。
    もしボス戦を失敗したら、第6章の一番最初に戻されてしまう。

    ちょっと手が出せない状況ですが、なんとかクリアを目指します!

    第5章までの印象ですが、ボスに関しては第4章のケルベロスが一番強かった(笑)第5章のマルズは2回戦で倒せたんだけど、ケルベロスは6回戦ぐらいまでいっちゃった。 ノーマルステージだと、やっぱり第5章は難しい!

    こんなふうに「難しい」ってばっかりいってるけどこのゲームは、操作するのが楽しいゲームですね! PS2の「大神」に近い気持ちよさがあります。

    そしてYahoo!ゲームのGクラスターストリーミングゲームとして提供されている「逆転裁判3」にも挑戦中なのですが、第2話の「盗まれた逆転」の時点ですでに難しいです!

    個人的に、法廷パートの途中でセーブをしないっていう縛りをしているから、そう感じるのかも?

    ただ、僕には「逆転裁判」「逆転裁判2」そして「逆転裁判 蘇る逆転」収録の、9つのエピソードを経験しています。それなりに「パターン」みたいなものは会得しています。

    それでも、やっぱり「縛り」がある影響からか、ちょっと難しい!ただ、この「縛り」があるからこそ、「立証に失敗したら、法廷パートの最初からやり直しになってしまう」っていう適度な緊張感があるから、それが逆に「バトル」っていう感覚が強くなってます。

    実はね、「逆転裁判3」に対しては、ちょっと辛いレビューが多いんです。それは「逆転裁判」シリーズに対する期待の裏返しだと思うんだけど、やっぱり、遊ぶ前はそのことが気になってました。 でも、遊んでみたらそうでもない(第2話までの印象だけどね)。ストーリーもトリックもよく練られてます。

    問題は「最終話」。Amazonのカスタマーレビューでは「話をだらだらと引き延ばしすぎ」とかいわれちゃってるし。 「蘇る逆転」が長かったけど面白かったから、長さに関しては気にならないかも?あとはストーリーと演出とトリックだね。早くラストまでたどり着きたい!

    Comment & Trackback

    Comments and Trackback are closed.

    No comments.