MGO開幕直前 - ルール別ポイント換算システム考察 #1 TDM篇

MGO PREMIEREβ終了から1週間以上が過ぎましたが、PREMIEREβ最終日の終了直前(24時数分前)に、みんなでグラビア雑誌を観た思い出はこれからも忘れることはないでしょうww
今回からGAMELIFEBLOGでは、より効率よくポイントを稼ぐためにはどんなプレイをすればよいのかを考察するため、ルールごとのポイント換算システムを分析してみたいと思います。これは「MGO COMMUNITY SUPPORT PAGE」のブログで連載していたものの復刻版みたいなものです。
第1回目は「チームデスマッチ(TDM)」です。
倒すだけがチームデスマッチではなさそうだ…
TEAM DEATH MATCH
KILL COUNT: 3pt
DEATH COUNT: -2pt
HEADSHOT COUNT: 2pt
HACKING COUNT: 5pt
ASSIST: 3pt
STUN COUNT: 2pt
WAKE COUNT: 2pt
OTHER: 1pt
気絶・睡眠状態にする「STUN」がポイントに加算されるということ、さらにハッキングもポイントに加算されること。これを生かせばかなりチームに貢献できそうです。特にハッキングの5ptは大きい! 例えば…
CQCで拘束→ハッキング(+5pt)→地面に倒す→スタンナイフで気絶(+2pt)→銃器でヘッドショットを決める(+3pt+2pt)
これで合計12pt入ります。普通に倒すと3ptですから、それよりも4倍のポイントです!!
もし可能であれば、スタンナイフで気絶させるのではなく、麻酔銃のヘッドショットで気絶させれば合計14ptです!!ただしこれはかなり難易度が高そう。
ハッキングはしなくても、スタンナイフで気絶させた後はナイフではなく、ヘッドショットで倒したほうが高ポイントになるということは覚えておいて損はないでしょう。
時々ですが試合中は相撃ちになることがあります。このときには(+3pt-2pt)で実質チームには1pt入るということになりますね。
「ASSIST」と「OTHER」が一体どういうものなのかは不明なのですが、仲間と協力して戦うとポイントが入ることには間違いなさそうです。CQCで拘束しているところを仲間に倒してもらうとASSISTポイントが入るのかも??




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