『遠隔捜査』が攻略できるまで (8)
これは、まさかの難易度だったアドベンチャーゲーム『遠隔捜査』との戦いを記録したドキュメンタリーである。(この記事は事件の核心を踏まえた内容になっています。ご注意ください)
<前回までのあらすじ>
「Ending No.1」を見るための条件とはいったい何か?いくつかの説を展開し、さっそく検証してみた。
検証したのは「まだ回収できていないフラグがあるんじゃね?説」。効率のよい操作を展開することで、22日目に新たな調査場所が登場し、そこでまだ見ぬ真実が待っているのではないか!?
そう思って14日目のセーブデータからプレイしてました。
すると!【水谷朝露】が真犯人であるということに、なんと21日目に到達しました!!
すごい!これであと1日調査が・・・・。
しかし、様子がおかしいわけです。
21日目の【新城法子】との接見で、22日目の調査場所を指定することが出来なかったわけです。
・・・・雲行きがおかしい。
21日目の取調べ。見事に真犯人を確定!
・・・・・・22日目に保釈。
そ、そうか。これで23日目に新たな調査が出来るわけだな!!
よーし。ちょっと興奮してきたゾ!!
・・・・。
・・・・・・。
「Ending No.2」
・・・・・・。
どうやら真犯人にたどり着くのは22日目の尋問のときでも良いみたいですね・・・・。
う、ううむ・・・・。
こうなると、1つ目の説「「心証ゲージ」がより高い状態でクリアすればいいんじゃね?説」を検証してみるべきでしょうね・・・・。
とはいえこれを実現するには、やっぱり効率の良い調査はしなくちゃいけませんよね?
・・・うわぁ・・・・いっきにパズルゲームになった気がするw



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