一本道でもいいじゃないか。なぜ一本道を批判する
INSIDEさんで紹介された「「JRPGを改善する10の方法」-海外からの提言」とかを見ると、無性に反論したくなるのはなぜだろう?
僕はそもそもRPGをあまり遊ぶ方じゃないんだけど、妙に「カチッ」と来るのはなぜだろう?
でもさ、逆に言えばさ、「海外RPG」が苦手な日本人って多いような気がするんだけどどうだろう?
もうこのへんは文化的な違いというか、嗜好の違いというか、もうどうしようもない壁のような、そんな気さえしてくる。
『デモンズソウル』が日本のRPGに対する偏見を払拭しつつあるようだけど、僕的には「デモンズソウルってRPGだったの?」っていう認識だったりするし。
う〜ん。どうしたものか。
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