2010.02.11
ニコニコ生放送で難関アクションゲーム『忍者龍剣伝』をクリアすることが出来ました!!(全17枠)
ニコ生で『忍者龍剣伝』のエンディング画面を配信することが出来たことが、今でも信じられません。

非常にいいゲームでした。
本作は、確かに難しいです。
理不尽に思える敵の配置。敵と接触すると有りえないくらい仰け反ってしまう主人公。無限ループかと錯覚してしまうかのような仕様。どこをとっても難しいです。
でも、決して理不尽では無かったのです。一見理不尽でも、その背後には「確かなセオリー」が存在しました。悔しいけど、このゲームバランスは絶妙です。
ただ単にテクニックだけが問われているゲームでは無かったように思います。
テクニック(技術)、セオリー(理論)、タクティカル(戦略)、そして折れない心w それらの総合力が試されているかのようなゲームだったと思います。
とても面白かったです。だからこそエンディングが感動的なものになったのかもしれません。
2010.02.07

復活の夜
PS3の無料コンテンツ『まいにちいっしょ』でトロとクロが毎日ニュースを配信していた「トロ・ステーション」、その中であるひとつのコーナーが人気を博していました。それが「ご当地グルメ」。全国47都道府県から毎回一カ所をピックアップし、ご当地ならではのグルメやB級グルメを紹介するコーナーでした。
しかし『まいにちいっしょ』はサービス終了とともに、新コンテンツ『週刊トロ・ステーション』へとリニューアル。トロステでは「ゲーム」や「アニメ」といったPS3ユーザーの嗜好にあった話題を中心に取り上げるスタイルへと変更され、「ご当地グルメ」は全国制覇を前に中断を余儀なくされました。
そんな「ご当地グルメ」が『週刊トロ・ステーション』第13号で、有料会員であるプラチニャ会員向けに復活!プラチニャ会員の多くはその復活に歓喜に沸いたのでした…………が
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2010.01.28
古い順に並んでます。
書きたいことはほとんどつぶやいちゃってますw
ゲームデバイスとしての訴求効果もあるかもしれないですね。
iPhoneアプリが使えるというのも大きいですし。
う〜む・・正直欲しいですw
2010.01.24
悩み続けて早幾年・・遂に購入してしまいました。


マリオカートの方は、正直なハナシ、購入の予定はなかったです。でもまあその、色々ありましてw
スーマリの方は、リトルビッグプラネットのステージクリエイトの参考にしたいと思ったというのが理由の一つです。
どっちから先に遊ぼうかなぁ〜。
で、この二つを購入しまったので、今度のソフトの購入プランは大きく修正することに。
かならず買うゲームは『メタルギアソリッド ピースウォーカー』と『人喰いの大鷲トリコ』の二つになってしまいました。ゲーム以外では『エレファントカシマシ野音DVD』といった感じ。
『デモンズソウル』のベストは、予約済みです。
『HEAVY RAIN』も予約済みです。
あと、『ファイナルファンタジー13』は・・・もっと様子を見ます。
『ゴッド・オブ・ウォー 3』は・・・耐えますww
2010.01.02
今年は個人的には「仕込みの年」にしたいなぁ〜と考えてます。
ゲームライフ的には、新作に手を出しつつも、これまでやり残していることにも手を伸ばそうと思ってます。例えばあのゲームとか、あの制限プレイとか。
ニコニコ的には、プレイ動画とはまた違う動画をアップしていこうと思ってます。
今年もよろしくお願いします。
2009.12.03
最初は予約枠でと思ってましたが、「ま、普通枠でいいかな?」とw
2009.11.29
みんなでクルセドラの楽しさを広めよう!・・・なんつって( ̄∇ ̄*)ゞ
『NewスーマリWii』が急に欲しくなってきました・・・えっ? (^▽^;)
「さんかんしおん」「はっしゅあっしゅ」なんだそうですねw twitterで教えていただきました。ありがとうございます<(_ _)>
なんだか「クロ枠」とは何なのか分からなくなってきました(^▽^;)

『Bayonetta』の評価は基本的に「コンボ・タイム・ダメージ」の3つ。どれもアクションに関する部分が対象になっているから、シルバーとかブロンズなんて評価が出ても納得出来るんだよね。でも「評価されると、あなたは下手ですと宣言された気分になる」とは桜井さんの考え。確かにそうなんだけど、それを乗り越えるのも面白いんだよね・・・。でもライトユーザーや1周だけ遊んでおわりっていうユーザーもいるし・・。いろいろなユーザーを一つのゲームで満足させてあげる事って難しい事だと思います。

イージーのプラチナ化は「クルセドラ+中佐+絶望」って感じで進めてます。
2009.11.27
危うく風邪を引くところでしたw 皆さんも気をつけてください。
私は「愛」にしました。
満月ちゃんのぶっちゃけっぷりには吹きましたw
2009.11.26
あれだけ酷評した『バイオハザード5』ですが、追加エピソードがホラー色を強めたものになるというインタビュー記事を読んだんですが、率直に嬉しかったです。それでこそバイオハザード。バイオ4でシューティング要素が強くなったとはいえ、それでも「そこを歩く恐怖」を感じる場面があったんだけど(特に後半)、バイオ5は「そこを歩く恐怖」の感覚が感じた記憶がないんだよね・・・それでちょっとがっかりしたんだけど、追加エピソードではそんな「そこを歩く恐怖」が復活するそうです。
制作スタッフが「ホラー色を強くした」と言っているってことは、逆に言えば「本編はホラー色を薄めた」ってことを言っているようなもんだよねww
これは正直、すごく楽しみです。
あと、電撃も立ち読みしましたw その中の宮本茂さんのインタビューで「初心者も上級者も楽しめる難易度」みたいな話が書いてありました。それこそがゲームのあるべき姿なんだろうね・・。カービイの桜井さんがファミ通のコラムの中で、「単純にパラメータを高くした難易度の変え方にも、そろそろ疑問符を付けた方がいいのかも」みたいな話をされてました。ゲームの難易度のあり方は、ゲームデザイナーの頭を悩ませる問題の一つだと思います。
初心者も上級者も一つのゲームで共存出来る、そんなゲームの一つのモデルとして「Newスーパーマリオブラザーズ Wii」が登場するのかもしれませんね・・・。
杞憂に終わる事を祈るばかりです。(;^_^A アセアセ・・・
ハードベヨネッタ、率直に言って、プラチナのハードルが高いですね・・・ジャンヌが普通に強いし、Chap.1で普通にジョイが出るし、モーションも普通に速くなってるし。こうなってくるとベヨネッタを全く見ないでプレイするスキルをしっかり身に付けないと、プラチナ化は難しい気がしています。