2011.12.14
『Killer7』の「Rave On」を、混沌としたリミックスに。よく聞くと、聞き覚えのあるサウンドが・・!? でもあまり聞くと、人によっては精神に支障を来す恐れがあります。ご注意ください。
気持ち的にはPSP版発売決定記念!オープニング映像の音を差し替えただけなのですが、謎のシンクロを見せてます(^o^;
以前にSPEC予告編パロディをFFXIIIとFFXIII-2で作ってたのですが、XIII-2発売にあわせて急遽新作をつくりました。音楽に合わせた編集をした結果、なんとなくケイゾクっぽくなってしまいました(^o^; おかげで酔いますwww 見ないほうがいいと思いますwww
2011.08.22
2008年。僕はMGS3で、ある制限プレイをやってました。それは、殺さず、気絶させず、眠らせずに、エリア内の敵を全員、うつ伏せホールドアップさせるというものです。当時はこれを「武装解除プレイ」と呼んでいました。
そのプレイは一部始終を録画し、プレイ動画としてアップしていました。しかし、ほぼノーカットの動画だったため、かなり評判がよろしくなかった・・そこで、HDエディションの発売も近いこともある2011年、改めて編集しなおしてプレイ動画としてアップしました。
今回はその中でも、ちょっと変わったプレイをしている6つを動画としてアーカイブスしました。
これは一番最初の山猫部隊戦です。彼らを全員首絞め気絶させてます。気付かれないように接近しなければならないリスクがある、地味に難しいプレイだと思ってます。
これはジ・エンドとザ・フィアーが登場するエリアですね。そこにいるGRUを全員うつ伏せホールドアップ。エリアが狭く、敵の死角が殆ど無い状況。突破口を見出すのに困難を強いられた、思い出深いエリアです。
ジ・エンドを殺っちゃうと、ジ・エンド戦のエリアに代わりに配置される山猫部隊。彼らを首絞めホールドアップさせます。一番難しかったのは最初の南部エリアでした。そしてまさかの敵の再位置・・もう二度とやりたくないですw
EVAと同行する最初のエリアです。ここは普通だとGRU兵を殺っても殺っても無限に湧いてくるエリアで、しかもエリアも狭く、死角があるとは到底思えないエリアなのですが・・ここも僕の記憶に強く刻まれているエリアです。
ザ・ソロー戦後、EVAと合流する滝裏の直前のエリア。無線機を外さずにここに到着すると、山猫部隊が先回りしているわけですが、そいつらの股間をパンチすることで気絶させるっていう、非道徳的なプレイをしてますw
収容所から脱出し、北西部にある下水道入り口へ逃げるわけですが、この時のグロズニィグラードにいる敵を全員うつ伏せホールドアップさせます。CQCが出来ない状態でのうつ伏せホールドアップは、少し難しいのですが、やろうと思えば出来ます。
以上です。HDエディションが出たらぜひまねしてみてくださいw
2011.08.13
昨日、遂に『ドラッグオンドラグーン』E路エンドに到達!聳え立つ塔がアンヘルに染まりました。(最後のフリーミッションもクリアしましたよ!)
プレイ動画も収録してみました。思い出ですw 冒頭のゆっくりナレーションは本当の話です。
ちなみにこちらはノーカット完全版です。これは完全に個人的な記録としてw
A〜E路の全てのエンディングを見ましたが、いいなぁ〜って思ったのはA路エンドかな? 音楽が印象的だったのはB路エンドで、 グッジョブ!って思ったのはE路エンドですw
全体的には、言うほど鬱じゃなかったですw よくまとまったストーリーだなぁ〜って思いました。アクション的には、うん、さすがに今の時代だと物足りなさがあると思いますが、各武器のモーションも結構丁寧に作られていていいかんじです。
そして、やっぱり最終戦の音ゲー。サントラ301回リピート再生は伊達じゃないですw
あの音楽を聞いていれば、けっこうすんなり「残り時間22秒」まで行けると感じました。その先は・・・
その先は、反射神経がほぼ全てだった気がしますww でも、サントラを聞いてたから、心の準備は出来てましたw
うん。
良いゲームでした。いろんな意味で、歴史に残るゲームの一つだと感じました。ありがとう、ドラッグオンドラグーン。
(こうして私は、「ICO/ワンダと巨像」HDリマスター版限定BOXの予約キャンセルを、回避することに成功したのでした)